夜泣きで眠れないときは?助産師に頼める育児支援の内容
赤ちゃんが夜中に何度も泣くと、「また起きた」と時計を見るたびにつらくなることがあります。
新生児の頃は、昼と夜の区別がまだはっきりしていません。
授乳やおむつ替えも必要になるため、夜に何度も起きるのは珍しくありません。
そんなときに利用できるのが、助産師による育児支援です。
弊社では24時間対応のベビーシッターを行い、夜間のお預かりにも対応しています。
夜泣きしたら、まず何を確認する?
赤ちゃんが泣いたとき、最初に確認したいのが授乳です。
次におむつ、暑さや寒さ、服の締め付けなどを見ていきます。
それでも泣き続ける場合は、抱っこや寝かしつけを試すこともあります。
新生児の場合、泣くこと自体が大切なサインになることもあります。
いつもと泣き方が違う、元気がない、熱っぽいなど、気になる変化がないかを見ることも大切です。
夜間のお預かりでは、赤ちゃんの生活リズムに合わせて授乳やおむつ交換、寝かしつけなどを行います。
「赤ちゃんが眠ったあとに少し休みたい」という利用方法もあります。
夜間に赤ちゃんのお世話を任せることで、保護者が睡眠時間を確保しやすくなるでしょう。
弊社では、夜間を含む24時間体制で対応しています。
料金は0時から9時までと17時から24時までが1時間3,000円です。
弊社では、授乳や寝かしつけ、発達の目安など、日々の育児について助産師がアドバイス。
パパやママだけでなく、祖父母の方への育児指導にも対応しています。
小平市で夜間の育児支援や助産師によるベビーシッターを探している方は、ぜひ弊社にご相談ください。
